一つひとつの映像の中に人らしさを探し続ける
カメラは何でも記録できます。難しいのは、そこに映る人の温度まで残すこと。Tinlaiが時間をかけているのはそこです。
物語がまだ着想の段階にあるうちから、映像が完成し世に出るまで、企業とともに動きます。
企画、脚本、撮影、編集を、一つの流れの中で進めます。
どのプロジェクトも、その企業を理解することから始めます。そうすることで、発信する内容とブランドの見え方が、作品ごとにぶれません。
ベトナムに進出する日本企業には、コミュニケーションの方向性を提案し、市場に合うコンテンツの制作までを直接担当します。
私たちが担う3つの領域理念
Truth · Tone · Trust
Truth
本質を正しく捉える
撮り方を語る前に、その企業が本当に持っているものを知る必要があります。まずその核心を見極めます。表層だけを整えても見る人にはすぐ伝わり、映像は重みを失います。
Tone
らしさに合った伝え方
同じ内容でも、語り方が変われば残る印象はまったく違います。硬すぎれば乾き、作り込みすぎれば嘘になる。その企業らしさが自然ににじむ声を探すことが、いちばん難しいところです。
Trust
誠実な伝達から信頼を育てる
本質が正しい声で語られたとき、映像は一方通行の情報ではなくなります。見る人が信じはじめ、その信頼が長い関係を支えます。
本質を捉え、らしさで伝え、信頼を育てる。
会社概要
| 会社名 | Tinlai Creative, TINLAI Co., Ltd |
|---|---|
| 事業内容 | 企業・ブランディング動画制作 エンターテインメント・SNSコンテンツ制作 日越戦略コンサルティング・ローカライゼーション |
| 対応言語 | ベトナム語 / 日本語 |
一緒に取り組みたいプロジェクトはありますか。
何が必要で、見る人に何を受け取ってほしいのか。まずはそこからお聞かせください。進め方はその後で構いません。
shota.i@tinlaicreative.com